アスファルトシングルは塗装できる?NGと言われる理由と失敗しない判断基準【朝霞市・志木市・新座市・和光市】
こんにちは!カラー館イロドリです🐣
今回はアスファルトシングル屋根についてお伝えします👀
「アスファルトシングルは塗装しても大丈夫?」
そう思って調べている方は要注意です。
アスファルトシングル屋根は、一般的な屋根材と構造が異なり、原則として塗装に向いていません。
実際に現場では、塗装後数年で剥がれや色ムラが発生したり、メーカー保証が受けられなくなるケースも見られます。
一方で、状態や条件によっては例外的に塗装を検討できる場合があるのも事実です。
重要なのは、塗ってよい屋根かどうかを正しく見極めること。
この記事では、アスファルトシングルに塗装は本当に可能なのか、
失敗しやすい理由と後悔しない判断基準を、実務経験をもとにわかりやすく解説します。
カラー館イロドリ では、塗装ありきではなく、屋根の状態を見たうえで最適な選択肢を判断する無料点検を行っています。
アスファルトシングル屋根とは?
アスファルトシングル屋根とは、ガラス繊維などの基材にアスファルトを含浸させ、表面に石粒(グラニュール)を吹き付けたシート状の屋根材です。
欧米では非常に一般的な屋根材として長年使用されており、日本でも近年デザイン性の高さと軽量性を評価され、
戸建て住宅を中心に採用が増えています。
目次
- 1 アスファルトシングル屋根の構造と特徴
- 2 グラニュール(石粒)が果たす重要な役割
- 3 経年劣化で起こる変化と注意点
- 4 メンテナンス判断が難しい屋根材である理由
- 5 アスファルトシングル屋根のメリット
- 6 アスファルトシングル屋根のデメリット
- 7 「塗装で長持ちする屋根」という誤解に注意
- 8 アスファルトシングルは「グラニュール」で性能を保つ屋根材
- 9 塗装するとグラニュールの役割を損なってしまう
- 10 塗膜が密着せず、短期間で剥がれやすい理由
- 11 実際の現場で多い塗装失敗事例
- 12 なぜ「塗装してはいけない」と言われるのか
- 13 それでも「塗装できるケース」が語られる理由
- 14 グラニュール(石粒)の残存率が高いことが絶対条件
- 15 反り・浮き・破れがないことが前提になる
- 16 使用できる塗料は「専用または適合確認済み」のみ
- 17 塗装しても耐久性は限定的であると理解する
- 18 施工できる業者が限られる理由
- 19 塗装ありきではなく「最適な工法」を選ぶことが重要
- 20 事前点検・劣化診断(塗装可否の判断)
- 21 高圧洗浄(グラニュール脱落への配慮が必須)
- 22 下地補修(反り・浮き・破損への対応)
- 23 専用・適合確認された塗料による塗装
- 24 乾燥・仕上がり確認(不具合を残さない最終工程)
- 25 なぜアスファルトシングル塗装は難易度が高いのか
アスファルトシングル屋根の構造と特徴
アスファルトシングル屋根は、「基材+アスファルト層+グラニュール」という多層構造でできています。
この構造により、次のような特徴があります。
- 軽量で建物への負担が少ない
瓦屋根などに比べて非常に軽く、耐震性の面で有利です。
既存住宅のリフォームでも採用しやすい屋根材といえます。 - デザイン・カラーのバリエーションが豊富
石粒による質感があり、洋風・北欧風など幅広い外観デザインに対応できます。
意匠性を重視する住宅で選ばれることが多い理由のひとつです。 - 施工時の騒音が少ない
金属屋根のような加工音が少なく、リフォーム時も近隣への配慮がしやすいというメリットがあります。 - 複雑な屋根形状にも対応しやすい
シート状のため、寄棟屋根や曲線を含む形状でも施工しやすい特性があります。
グラニュール(石粒)が果たす重要な役割
アスファルトシングル屋根の性能を語るうえで欠かせないのが、表面に吹き付けられているグラニュール(石粒)の存在です。
このグラニュールには、
- 紫外線からアスファルト層を保護する
- 雨風による劣化を抑える
- 防水性・耐久性を維持する
といった、非常に重要な役割があります。
つまり、グラニュールの状態=屋根の寿命や性能そのものといっても過言ではありません。
経年劣化で起こる変化と注意点
アスファルトシングル屋根は、経年とともに次のような変化が起こります。
- グラニュールが徐々に剥がれ落ちる
- 表面が色あせる
- 反り・浮きが出る
- シート自体が硬化する
これらが進行すると、防水性や耐候性が大きく低下します。
特に注意が必要なのは、見た目がきれいでも、性能が落ちているケースが多い点です。
そのため、アスファルトシングル屋根では、外観だけでなく劣化の進行度を正しく見極めることが非常に重要になります。
メンテナンス判断が難しい屋根材である理由
アスファルトシングル屋根は、
- 劣化していても一見わかりにくい
- 塗装による延命が難しい
- 判断を誤ると不具合につながりやすい
という特徴があります。
このため、「そろそろメンテナンス時期かどうか」
「塗装して良い状態かどうか」といった判断が非常に難しい屋根材です。
この特性を理解せずにメンテナンスを行うと、次に解説するような塗装による失敗や後悔につながるケースが少なくありません。
アスファルトシングル屋根のメリット・デメリット
アスファルトシングル屋根は、デザイン性や軽量性などのメリットがある一方で、メンテナンス面では注意すべきデメリットもはっきりしている屋根材です。
ここでは、それぞれを具体的に解説します。
アスファルトシングル屋根のメリット
軽量で耐震性に有利
アスファルトシングルは非常に軽量な屋根材です。
瓦屋根などと比べると、建物全体への荷重が大きく抑えられるため、地震時の揺れを軽減しやすいというメリットがあります。
特に既存住宅のリフォームでは、建物への負担を増やさずに施工できる点が評価されています。
金属屋根のような雨音がしにくい
表面に石粒(グラニュール)が施されているため、雨が当たった際の音が吸収されやすく、金属屋根に比べて雨音が気になりにくいのも特徴です。
「雨の日の音が気になる」という方にとっては、住環境の快適性を保ちやすい屋根材といえます。
デザイン性が高く外観の選択肢が広い
アスファルトシングルは、色・形・質感のバリエーションが豊富で、洋風住宅やデザイン住宅と相性が良い屋根材です。
立体感のある仕上がりになるため、外観デザインを重視する方に選ばれやすいというメリットがあります。
アスファルトシングル屋根のデメリット
グラニュールが経年で剥がれる
アスファルトシングルの最大の弱点は、表面のグラニュールが経年劣化で剥がれていく点です。
グラニュールが剥がれると、
- 紫外線からの保護性能が低下する
- 防水性・耐久性が落ちる
- 屋根材そのものの寿命が縮まる
といった問題が発生します。
この劣化は避けられないため、定期的な状態確認が重要になります。
塗装によるメンテナンスに向かない
アスファルトシングルは、塗装で性能を回復させることが難しい屋根材です。
塗装を行うと、
- グラニュールが塗膜で覆われる
- 塗料が密着しにくい
- 数年で剥がれやすい
といった問題が起こりやすく、結果的に費用対効果が合わないケースが多いのが実情です。
この点が、「塗装すれば長持ちする」と誤解されやすい理由でもあります。
劣化状態の判断が難しい
アスファルトシングル屋根は、
- 色あせはしているが性能は残っている
- 見た目はきれいでも内部劣化が進んでいる
といったように、外観だけで劣化状態を判断しにくいという特徴があります。
そのため、自己判断でメンテナンス方法を決めると、不適切な工事につながるリスクがあります。
「塗装で長持ちする屋根」という誤解に注意
アスファルトシングルは、一般的なスレート屋根のように「定期的に塗装して延命する屋根」ではありません。
この点を理解せずに塗装を選択すると、
- 早期剥がれ
- 再工事
- 結果的なコスト増
につながる可能性があります。
だからこそ、メリットだけでなく、デメリットを正しく理解したうえでメンテナンス方法を選ぶことが重要です。
アスファルトシングルに塗装はNG?その理由とは
結論から言うと、アスファルトシングル屋根は原則として塗装に向いていません。
これは「業者の好み」や「考え方の違い」ではなく、屋根材そのものの構造に起因する問題です。
アスファルトシングルは「グラニュール」で性能を保つ屋根材
アスファルトシングル屋根の最大の特徴は、表面に吹き付けられたグラニュール(石粒)が防水性・耐候性・耐久性を担っている点にあります。
このグラニュールが、
- 紫外線からアスファルト層を守る
- 雨風による劣化を防ぐ
- 屋根材の寿命を維持する
といった重要な役割を果たしています。
つまり、グラニュールが健全な状態であることが前提の屋根材なのです。
塗装するとグラニュールの役割を損なってしまう
アスファルトシングルに塗装を行うと、本来むき出しで機能すべきグラニュールが塗膜で覆われる状態になります。
この結果、
- グラニュールの働きが弱まる
- 塗料が石粒に均一に密着しない
- 塗膜が点でしか接着できない
といった問題が起こります。
そのため、見た目はきれいに仕上がっても、塗膜自体が非常に不安定な状態になります。
塗膜が密着せず、短期間で剥がれやすい理由
アスファルトシングルの表面は凹凸が多く、スレート屋根のような平滑な下地とは性質が異なります。
そのため塗装を行うと、
- 塗膜がグラニュールの先端にしか乗らない
- 下地との密着面積が極端に少ない
- 温度変化や雨風で簡単に剥がれる
といった現象が起きやすくなります。
結果として、数年で色ムラや塗膜剥がれが発生するケースが非常に多いのが実情です。
実際の現場で多い塗装失敗事例
実務の現場では、次のような相談が後を絶ちません。
- 塗装後2〜3年で色ムラ・剥がれが出た
- 塗膜と一緒にグラニュールが大量に落ちた
- 見た目が悪くなり再工事が必要になった
さらに問題なのは、塗装を行ったことでメーカー保証の対象外になるケースがある点です。
「塗装したせいで、本来受けられたはずの保証が使えなくなった」という事例も実際に起きています。
なぜ「塗装してはいけない」と言われるのか
ここまでの理由をまとめると、アスファルトシングル塗装がNGとされるのは、
- 屋根材の構造と塗装が根本的に合わない
- 短期間で不具合が出やすい
- 費用対効果が極めて低い
- 保証リスクがある
という、合理的な理由があるからです。
そのため、実際にアスファルトシングル屋根を数多く見てきたカラー館イロドリ のような専門業者ほど、
「塗装ありき」ではなく、屋根の状態を見たうえで別の選択肢を提案する立場を取ります。
それでも「塗装できるケース」が語られる理由
一部で「条件次第で塗装できる」と言われることがありますが、それはあくまで例外的・限定的なケースです。
この点を理解せずに「塗れるならやってみよう」と判断すると、後悔につながる可能性が高くなります。
アスファルトシングルを塗装する場合の注意点・仕様・材料
アスファルトシングル屋根は、原則として塗装に向かない屋根材です。
それでも塗装を検討する場合は、一般的な屋根塗装とはまったく別物だという認識が必要になります。
「条件を満たしているか」「材料が適合しているか」
このどちらか一方でも欠けると、短期間での剥がれ・劣化・再工事につながる可能性が高くなります。
グラニュール(石粒)の残存率が高いことが絶対条件
塗装を検討できるかどうかの最初の判断基準は、グラニュールがどれだけ残っているかです。
- グラニュールが大量に脱落している
- 雨樋に石粒が溜まっている
- 表面が露出している箇所が多い
このような状態では、塗料が密着せず、塗装しても意味を成しません。
グラニュールが十分に残っていない屋根は、塗装ではなく、別の工法を検討すべき状態といえます。
反り・浮き・破れがないことが前提になる
アスファルトシングルはシート状の屋根材のため、経年劣化により次のような症状が出ることがあります。
- 端部の反り
- シートの浮き
- 破れや欠損
これらが見られる場合、塗装を行っても根本的な改善にはなりません。
むしろ塗装によって症状が隠れ、劣化の進行に気づきにくくなるリスクもあります。
使用できる塗料は「専用または適合確認済み」のみ
アスファルトシングルに使用できる塗料は非常に限られます。
- 一般的な屋根用塗料
- 溶剤系塗料
- 高密着をうたう汎用塗料
これらは、不適合となるケースが多いのが実情です。
アスファルトとの相性、グラニュールへの密着性、塗膜の柔軟性などを考慮し、メーカーが適合を明示している塗料を使用する必要があります。
塗装しても耐久性は限定的であると理解する
仮に条件を満たして塗装できたとしても、アスファルトシングル塗装の耐久性は限定的です。
- 長期的な延命は期待しにくい
- 数年単位で再メンテナンスが必要になる可能性
- 費用対効果が合わないケースが多い
「塗装すれば長く安心できる」という考え方は、アスファルトシングルには当てはまりません。
施工できる業者が限られる理由
ここまでの条件を正しく理解し、適切に施工できる業者は決して多くありません。
- 塗装ありきで話を進めない
- 塗装できない判断をきちんと伝える
- 他工法との比較ができる
こうした対応ができなければ、アスファルトシングルの塗装は扱うべきではありません。
塗装ありきではなく「最適な工法」を選ぶことが重要
そのため カラー館イロドリ では、アスファルトシングル屋根について、
- まず屋根の状態を詳細に点検
- 塗装が適していない場合は正直に伝える
- カバー工法や葺き替えも含めて提案
という方針を取っています。
「塗れるかどうか」ではなく、「後悔しない選択かどうか」を基準に考えることが、アスファルトシングル屋根では最も重要です。
アスファルトシングル屋根塗装工事の価格相場
アスファルトシングル屋根の塗装費用は、一般的なスレート屋根よりも高くなる傾向があります。
目安は以下です。
- 屋根塗装(条件付き):60万〜100万円前後
- 下地補修が必要な場合:+10万〜30万円
なお、塗装後の耐用年数は短く、費用対効果が合わないケースも多いため注意が必要です。
アスファルトシングル屋根塗装工事・施工の手順
アスファルトシングル屋根の塗装は、一般的な屋根塗装と同じ感覚で行うと失敗しやすい工事です。
以下は、塗装を行う場合に最低限必要となる基本的な施工手順です。
この工程のどこか一つでも欠けると、早期剥がれ・不具合・再工事につながるリスクが高まります。
事前点検・劣化診断(塗装可否の判断)
最初に行うべきなのが、「そもそも塗装できる状態かどうか」の判断です。
この段階で確認する主なポイントは、
- グラニュール(石粒)の残存状況
- シートの反り・浮き・破れの有無
- 雨漏りや下地劣化の兆候
- 勾配や屋根形状
です。
ここで塗装に不向きと判断された場合、無理に進めるべきではありません。
事前点検は“工事をやらない判断”も含む最重要工程です。
高圧洗浄(グラニュール脱落への配慮が必須)
次に行うのが高圧洗浄ですが、アスファルトシングルでは特に注意が必要です。
一般的な屋根と同じ圧力で洗浄すると、
- グラニュールが過剰に剥がれる
- 表面の劣化が一気に進行する
といった問題が起こります。
そのため、
- 圧力を抑えた洗浄
- 汚れを落としすぎない判断
- 状態によっては洗浄方法を変更
といった屋根材に配慮した施工が不可欠です。
下地補修(反り・浮き・破損への対応)
洗浄後は、屋根表面の状態を改めて確認し、必要な下地補修を行います。
具体的には、
- 浮いているシートの固定
- 軽微な破れ・欠損の補修
- 端部や役物周りの処理
などです。
下地補修を行わずに塗装すると、見た目だけ整って内部不具合が残るため、早期トラブルの原因になります。
専用・適合確認された塗料による塗装
下地が整ってはじめて塗装工程に進みます。
アスファルトシングルに使用できる塗料は限られており、
- メーカーが適合を明示している
- 柔軟性があり下地に追従する
- グラニュールへの密着を考慮している
といった条件を満たす必要があります。
一般的な屋根塗料や溶剤系塗料を使用すると、短期間で剥がれる可能性が非常に高くなります。
乾燥・仕上がり確認(不具合を残さない最終工程)
塗装後は、十分な乾燥時間を確保し、仕上がりを確認します。
この工程では、
- 塗膜のムラ・剥がれの有無
- グラニュールの過度な脱落がないか
- 雨水の流れに問題がないか
などを細かくチェックします。
乾燥不足や確認不足のまま引き渡すと、初期不良が発生しやすくなるため、非常に重要な工程です。
なぜアスファルトシングル塗装は難易度が高いのか
ここまでの工程を見て分かる通り、アスファルトシングル塗装は、
- 事前判断が難しい
- 施工条件が厳しい
- 使用できる材料が限られる
という理由から、施工難易度が非常に高い工事です。
そのため カラー館イロドリ では、工程を省略するような塗装は行わず、塗装が適さない場合は別工法を含めて提案しています。
アスファルトシングル屋根塗装におすすめの色
塗装する場合は、濃色よりも中間色〜淡色系が無難です。
- ブラック・濃ブラウン → 熱吸収・劣化が早まりやすい
- グレー・ブラウン系 → 劣化が目立ちにくい
- 既存色に近い色 → 塗膜剥がれが目立ちにくい
意匠変更目的の塗装は、リスクを十分理解したうえで検討する必要があります。
お客さまの声


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アスファルトシングル塗装でよくある質問と回答
- 絶対に塗装できませんか?
A. 条件次第で可能な場合もありますが、耐久性は限定的です。 - 塗装とカバー工法、どちらが良い?
A. 多くの場合、カバー工法の方が長期的に安心です。 - 判断はどうすればいい?
A. 実際の屋根状態を見たうえでの点検が必要です。
まとめ
アスファルトシングル屋根は、塗装が万能なメンテナンス方法ではありません。
- 原則として塗装はおすすめしない
- 条件付きで可能でも耐久性は限定的
- 判断を誤ると後悔につながる
だからこそ重要なのは、塗るか・塗らないかを自分で決めないことです。
屋根の状態を正しく把握し、最適な方法を選ぶためにも、まずは無料点検で現状を確認することをおすすめします。
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