外壁雨漏りの原因と正しい直し方|修理方法・費用・注意点を専門家が徹底解説!!【朝霞市・志木市・新座市・和光市】
こんにちは!カラー館イロドリです🐣
さて、今回は外壁からの雨漏りについてお伝えします👀
外壁からの雨漏りは、ひび割れやコーキングの劣化、サッシ周りなど、
一見わかりにくい場所から発生するケースが非常に多いのが特徴です。
しかも厄介なのは、雨水の侵入口と、室内にシミや水滴が出る場所が一致しないこと。
そのため、原因を誤ったまま補修や外壁塗装を行うと、「直したはずなのに再発した」という事態になりがちです。
この記事では、
- 外壁から雨漏りが起きる主な原因と発生箇所
- 外壁材の種類別に多い雨漏りパターン
- 雨漏りのメカニズムと正しい修理方法
- 修理・調査にかかる費用相場
- 放置すると起こるリスクと、早めに対処すべき理由
を、実際の現場目線でわかりやすく解説します。
すでに雨漏りしている方も、「もしかして外壁かも?」と感じている方も、被害を広げないために、まず正しい知識を確認してください。
外壁からの雨漏り【原因・発生箇所別】
外壁からの雨漏りは、「外壁そのもの」だけが原因とは限りません。
多くの場合、外壁のつなぎ目・異素材との取り合い・経年劣化部分から雨水が侵入します。
また、雨水は外壁内部を伝って移動するため、実際の侵入口と、室内に症状が出る場所が一致しないことも珍しくありません。
そのため、原因特定には発生箇所ごとの知識が不可欠です。
目次
- 1 外壁のひび割れ(クラック)からの雨漏り
- 2 コーキング(シーリング)の劣化による雨漏り
- 3 窓・サッシ周辺からの雨漏り
- 4 ベランダ・バルコニーとの接合部からの雨漏り
- 5 外壁からの雨漏りは「侵入口と症状が違う」ことが多い
- 6 窯業系サイディングの雨漏り原因
- 7 モルタル外壁の雨漏り原因
- 8 ALC外壁の雨漏り原因
- 9 金属サイディングの雨漏り原因
- 10 外壁材ごとに異なる「雨漏りしやすいポイント」に注意
- 11 外壁から雨漏りが発生する基本的なメカニズム
- 12 侵入口と症状が一致しないため、原因特定が難しい
- 13 表面補修だけでは雨漏りが再発しやすい理由
- 14 外壁雨漏りの主な修理方法とその考え方
- 15 雨漏り修理で最も重要なのは「水の通り道を断つ」こと
- 16 塗装前の下地補修が不十分だった
- 17 コーキング(シーリング)の打ち替えをしていない
- 18 サッシ周りの防水処理ミス
- 19 塗料の選定ミスによる防水性能不足
- 20 施工時の乾燥不足・施工環境の問題
- 21 そもそも雨漏りの原因が外壁以外だった
- 22 雨漏りの原因が特定できない場合は、専門業者に相談しよう
- 23 雨漏り発生時に行うべき応急処置
- 24 応急処置だけでは雨漏りが解決しない理由
- 25 雨漏りを根本的に解決するための修理方法
- 26 根本修理では「原因箇所の特定」が最重要
外壁のひび割れ(クラック)からの雨漏り
外壁に発生するひび割れ(クラック)は、雨漏り原因として非常に多いケースです。
主な原因は以下です。
- 経年劣化による外壁材の収縮・膨張
- 地震や振動による建物の動き
- 施工時の下地処理不足
特に注意が必要なのは、幅0.3mm以下の細かなヘアクラックです。
一見すると問題なさそうに見えますが、風を伴う雨の際には、毛細管現象によって雨水が外壁内部へ吸い込まれることがあります。
この状態を放置すると、外壁内部の防水紙や構造材まで水が達し、被害が拡大する恐れがあります。
コーキング(シーリング)の劣化による雨漏り
外壁材同士の継ぎ目や、サッシ周りに充填されているコーキング(シーリング)は、雨漏りの最も多い侵入口のひとつです。
コーキングは紫外線や雨風の影響を受けやすく、
- 硬化して弾力を失う
- ひび割れる
- 肉やせして隙間ができる
といった劣化が進行します。
特に窯業系サイディング外壁では、コーキングの劣化=防水性能の低下と直結するため注意が必要です。
劣化に気づかず放置すると、外壁内部に雨水が入り込み、雨漏りだけでなく下地腐食につながります。
窓・サッシ周辺からの雨漏り
窓やサッシ周辺は、外壁と開口部が接する「取り合い部分」にあたり、構造的に雨漏りが起きやすい箇所です。
以下のような原因が考えられます。
- サッシ周りのコーキング劣化
- 防水テープ(防水紙)の施工不良
- 経年による建物の歪み
この場合、外壁表面に異常が見られなくても、サッシ内部や壁内から雨水が侵入しているケースがあります。
「窓の下が濡れる」「雨の日だけサッシ周辺が冷たい」といった症状は、サッシ周り雨漏りの典型例です。
ベランダ・バルコニーとの接合部からの雨漏り
ベランダやバルコニーは、防水層と外壁が複雑に接する構造になっているため、雨漏りリスクが高い部位です。
主な原因は、
- 防水層の劣化・ひび割れ
- 立ち上がり部分の防水不良
- 排水不良による水たまり
などが挙げられます。
ここから侵入した雨水は、外壁内部や室内天井へ回り込み、原因の特定をより難しくする傾向があります。
外壁からの雨漏りは「侵入口と症状が違う」ことが多い
外壁からの雨漏りの最大の特徴は、雨水の侵入口と、室内で症状が出る場所が一致しない点です。
- 2階外壁が原因なのに、1階天井にシミが出る
- サッシ周りが原因なのに、壁の反対側に水が回る
といったケースも珍しくありません。
そのため、「シミが出ている場所だけを補修する」といった対処では、再発する可能性が非常に高くなります。
外壁材の種類別|雨漏りの原因
外壁材の種類によって、雨漏りが発生しやすいポイントや劣化の進み方は大きく異なります。
そのため、外壁材の特性を理解せずに調査・補修を行うと、原因を見誤り再発するリスクが高まります。
ここでは、代表的な外壁材ごとに雨漏りの原因を詳しく解説します。
窯業系サイディングの雨漏り原因
窯業系サイディングは、日本の住宅で最も多く採用されている外壁材です。
ボード状の外壁材を貼り合わせて施工するため、目地(継ぎ目)のコーキングが防水の要となります。
雨漏りの主な原因は以下です。
- 目地コーキングの硬化・ひび割れ
- コーキングの肉やせによる隙間発生
- 施工時の充填不足や接着不良
コーキングが劣化すると、そこから雨水が外壁内部へ侵入し、防水紙や下地を伝って雨漏りが発生します。
また、サイディング自体の反りや割れが生じると、目地以外の部分からも浸水するため注意が必要です。
モルタル外壁の雨漏り原因
モルタル外壁は、左官仕上げによる一体成型の外壁です。
目地が少ない反面、クラック(ひび割れ)が発生しやすいという特徴があります。
主な原因は、
- 経年劣化による乾燥収縮
- 地震や建物の動きによる応力
- 下地処理や配合不良
特に、髪の毛ほどの細いクラックでも、長期間放置すると雨水が徐々に浸入します。
モルタル外壁の雨漏りは、表面補修だけでなく内部の防水層まで確認することが重要です。
ALC外壁の雨漏り原因
ALC外壁は軽量で断熱性に優れていますが、素材自体に吸水性があるという特徴があります。
そのため、
- 表面塗膜の劣化
- 目地コーキングの破断
- パネル接合部の防水不良
を放置すると、雨水を吸い込みやすくなります。
ALC外壁は一度水を含むと乾きにくく、内部に水分が滞留しやすいため、雨漏りが慢性化しやすい点が注意ポイントです。
早期に防水性能を回復させることが、被害拡大を防ぐ鍵となります。
金属サイディングの雨漏り原因
金属サイディングは軽量で耐久性が高く、近年リフォームでも人気の外壁材です。
しかし、以下のようなケースでは雨漏りが発生します。
- 施工時の重ね合わせ不良
- ビス・固定部からの浸水
- 金属の伸縮による隙間発生
金属は温度変化によって伸び縮みするため、固定部や接合部に負荷がかかりやすいという特徴があります。
その結果、施工精度が低いと、隙間から雨水が侵入する原因になります。
外壁材ごとに異なる「雨漏りしやすいポイント」に注意
このように、外壁材ごとに
- 劣化しやすい箇所
- 雨水の侵入経路
- 注意すべき症状
は大きく異なります。
そのため、外壁材の種類を把握したうえでの原因調査が不可欠です。
見た目だけで判断せず、外壁材の特性を理解した専門的な診断を行うことで、再発しない雨漏り対策につながります。
外壁からの雨漏り原因とメカニズム、修理方法まとめ
外壁からの雨漏りは、構造を理解すると非常にシンプルです。
ただし、見た目以上に内部で被害が進行しているケースが多いため、正しい理解が不可欠です。
外壁から雨漏りが発生する基本的なメカニズム
外壁雨漏りは、次の流れで発生します。
- 外壁の隙間・劣化箇所から雨水が侵入
ひび割れ、コーキングの劣化、取り合い部分などが侵入口になります。 - 外壁内部を伝って構造体や断熱材へ浸透
侵入した雨水は、重力や毛細管現象により、
防水紙・下地材・柱・断熱材などを伝って移動します。 - 室内側にシミ・水滴として現れる
天井や壁紙のシミ、カビ、ポタポタとした水滴として症状が表面化します。
この時点で見えている症状は、実際の侵入口とは別の場所であることがほとんどです。
侵入口と症状が一致しないため、原因特定が難しい
外壁雨漏りの大きな特徴は、雨水が内部を移動するため、侵入口と症状の場所が離れる点です。
例えば、
- 2階外壁のひび割れが原因なのに、1階天井にシミが出る
- サッシ周りが侵入口なのに、壁の反対側が濡れる
といったケースは珍しくありません。
そのため、シミが出ている場所だけを補修しても、本当の原因が残ったままになり、再発するリスクが高くなります。
表面補修だけでは雨漏りが再発しやすい理由
雨漏りが再発する多くのケースでは、
- 表面のひび割れだけを埋めた
- 劣化した部分だけを簡易補修した
- 原因を特定せずに塗装だけを行った
といった対処が行われています。
これらは一時的に症状を抑えることはできますが、雨水の通り道(侵入経路)を断てていないため、別の箇所から再び雨漏りが発生します。
外壁雨漏りの主な修理方法とその考え方
外壁からの雨漏り修理は、原因に応じて方法が異なります。
- クラック補修
外壁のひび割れを補修材で埋め、防水性を回復させます。 - コーキング(シーリング)打ち替え
劣化したコーキングを撤去し、新しく充填することで隙間を防ぎます。 - 部分防水工事
バルコニーや取り合い部など、防水層を再構築します。 - 外壁塗装・カバー工法
外壁全体の防水性能が低下している場合に行います。
重要なのは、症状に対する修理ではなく、原因に対する修理を行うことです。
雨漏り修理で最も重要なのは「水の通り道を断つ」こと
雨漏り修理で本当に大切なのは、「とりあえず塞ぐ」ことではありません。
- どこから水が入ったのか
- どの経路を通っているのか
- どこで室内に出てきたのか
この水の流れを正確に把握し、通り道を断つことが、再発しない雨漏り修理の基本です。
原因を正しく特定したうえで修理を行うことで、被害の拡大や無駄な工事を防ぐことができます。
外壁塗装後に雨漏りが?考えられる6つの原因
「外壁塗装をしたばかりなのに、雨漏りが起きた」という相談は決して珍しくありません。
これは、外壁塗装=雨漏り修理ではないという事実が正しく理解されていないことが原因です。
ここでは、外壁塗装後に雨漏りが発生する代表的な6つの原因を詳しく解説します。
塗装前の下地補修が不十分だった
外壁塗装では、塗料を塗る前の下地処理が非常に重要です。
- ひび割れを十分に補修していない
- 劣化した部分を見落としている
- 表面だけ整えて内部を確認していない
こうした状態で塗装を行うと、見た目はきれいでも、内部の劣化や隙間は残ったままになります。
その結果、塗装後すぐに雨漏りが再発するケースがあります。
コーキング(シーリング)の打ち替えをしていない
外壁塗装の際に、コーキングを「打ち替え」ではなく「増し打ち」で済ませるケースがあります。
しかし、劣化したコーキングの上から新しい材料を重ねても、内部のひび割れや剥離は解消されません。
- 表面はきれい
- 内部は劣化したまま
という状態になり、雨水の侵入口が残ってしまいます。
外壁塗装と同時に行うコーキング工事は、打ち替えが基本である点に注意が必要です。
サッシ周りの防水処理ミス
サッシ周りは、外壁と開口部が接するため、もともと雨漏りが起きやすい箇所です。
塗装時に、
- サッシ周辺の防水処理を省略した
- マスキング処理が不十分だった
- 塗料で隙間を埋めただけ
といった施工が行われると、雨水の侵入口が残ったままになります。
その結果、塗装後に雨漏りが発生するケースがあります。
塗料の選定ミスによる防水性能不足
外壁塗料には、それぞれ特性があります。
- 防水性に優れた塗料
- 透湿性を重視した塗料
- 下地との相性がある塗料
建物の状態や外壁材に合わない塗料を使用すると、塗膜が十分な防水性能を発揮できません。
特に、雨漏りリスクがある建物に意匠性だけで塗料を選ぶと、問題が表面化しやすくなります。
施工時の乾燥不足・施工環境の問題
塗装工事は、気温・湿度・天候の影響を強く受けます。
- 乾燥時間を十分に確保していない
- 雨天・高湿度での施工
- 工期短縮を優先した無理な工程
こうした条件で施工すると、塗膜が十分に硬化せず、防水性能が低下します。
結果として、塗装後すぐに雨漏りが発生する可能性があります。
そもそも雨漏りの原因が外壁以外だった
意外と多いのが、雨漏りの原因が外壁ではなかったケースです。
例えば、
- 屋根や棟板金
- ベランダ防水
- 雨樋の不具合
これらが原因の場合、外壁塗装をしても雨漏りは解消しません。
原因を特定しないまま塗装を行うと、「塗装したのに雨漏りが直らない」という結果になります。
雨漏りセルフチェック
次の症状があれば、外壁雨漏りの可能性があります。
- 壁紙にシミ・浮きがある
- 雨の日だけカビ臭い
- 窓周りが濡れる
- 外壁にひび割れ・剥がれがある
- コーキングが硬く割れている
ただし、セルフチェックで原因を断定するのは危険です。
雨漏りの原因が特定できない場合は、専門業者に相談しよう
雨漏りは「見た目」だけでは判断できません。
散水調査や専門器具を使った診断が必要になるケースがほとんどです。
実際に雨漏り診断を行っている カラー館イロドリ では、外壁・サッシ・防水部を総合的に確認し、原因を特定したうえで修理方法を提案しています。
雨漏りの修理方法・対処法
雨漏り修理は「応急処置」と「根本修理」に分かれます。
- 応急処置
ブルーシート・防水テープなど(あくまで一時的) - 根本修理
原因箇所の補修、防水工事、外壁改修
応急処置だけで済ませると、内部腐食が進行し、結果的に修理費用が大きく膨らむリスクがあります。
雨漏りの修理方法・対処法
雨漏り修理には、大きく分けて「その場をしのぐ応急処置」と「再発を防ぐ根本修理」の2種類があります。
この違いを理解せずに対処すると、一時的に症状が止まっても、被害が内部で進行してしまう恐れがあります。
雨漏り発生時に行うべき応急処置
雨漏りに気づいた直後は、まず室内被害を最小限に抑えることが最優先です。
代表的な応急処置には以下があります。
- 室内にバケツや容器を置き、水を受ける
- 家具や家電を雨水から避難させる
- 天井・壁の近くにある電気機器の使用を控える
- 外部から可能な範囲でブルーシートをかける
- 防水テープで一時的に雨水の侵入を防ぐ
ただし、これらはあくまで一時的な対処であり、雨漏りの原因を解消するものではありません。
応急処置だけでは雨漏りが解決しない理由
応急処置で水が止まったように見えても、実際には外壁内部への浸水が続いているケースがあります。
雨水は、
- 外壁内部
- 防水紙
- 下地材や構造体
を伝って回り込むため、表面だけを塞いでも、水の通り道が残ったままになります。
その結果、
- 柱や梁の腐食
- 断熱材の劣化
- カビやシロアリ被害
など、目に見えない部分で被害が拡大してしまいます。
雨漏りを根本的に解決するための修理方法
雨漏りを再発させないためには、原因を特定したうえでの根本修理が不可欠です。
主な修理方法は次のとおりです。
- ひび割れ(クラック)の補修
- 劣化したコーキング(シーリング)の打ち替え
- サッシ周りの防水処理
- ベランダ・バルコニーの防水工事
- 外壁全体の防水性回復(塗装・カバー工法)
建物の状態や雨漏りの原因によって、必要な工事内容は大きく異なります。
根本修理では「原因箇所の特定」が最重要
雨漏り修理で最も重要なのは、どこから雨水が侵入しているのかを正確に特定することです。
原因を誤ったまま修理を行うと、
- 修理したのに雨漏りが止まらない
- 別の場所から再発する
- 不要な工事費用がかかる
といった事態になりかねません。
そのため、根本修理の前には、専門的な調査を行うことが重要です。
雨漏りの原因調査をする際の費用相場
原因調査の費用相場は以下が目安です。
- 目視・簡易点検:無料〜1万円前後
- 散水調査:3万〜10万円前後
- 赤外線・専門調査:5万〜15万円前後
原因が特定できなければ、どんな修理も意味を持ちません。
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【まとめ】雨漏りを見つけたら、すぐに対処することが大切
外壁からの雨漏りは、放置しても自然に直ることはありません。
時間が経つほど、被害は内部へ・広範囲へ進行します。
- 原因を自己判断しない
- 表面補修だけで済ませない
- 早い段階で専門診断を受ける
この3点が、被害と費用を最小限に抑える唯一の方法です。
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